常見陽平

常見陽平

「若き老害」「硝子の中年」千葉商科大学国際教養学部専任講師

  1. ネットニュースとタイトル問題 そしてバッシング、パッシング、ナッシング

    新しい服、ゲットだぜ。今回もISSEY MIYAKE。お上品なジャケット。ネットの時代は素晴らしい。…続きを読む

  2. 社畜とは、正面玄関よりも通用口を思い出す人のことである

    家内が、懐妊祝いで友人たちとランチ会だというので、一人の週末だった。人前に出る用の春夏物が欲しくなり…続きを読む

  3. 「がんばり迷子」にならないためにどうするのか問題

    4月23日(日)の深夜1時より、TBSラジオ「文化系トークラジオLife」に出演する。「春の「がんば…続きを読む

  4. トランプとジャパニーズメタル LOUDNESS、入国できず全米ツアー中止

    節操がないくらい様々なジャンルを聴くし、この春からはシンガーソングライターとしての活動も開始した私だ…続きを読む

  5. 山本幸三地方創生担当相の失言 学芸員disもそうだが「インバウンド」呼ばわりも問題だ

    山本地方創生相の「学芸員はがん。一掃を」発言が波紋を呼んでいる。インバウンド:山本地方創生相「学芸員…続きを読む

  6. ポテチ品切れ問題は、現代の米騒動になるか?

    フード左翼とフード右翼 食で分断される日本人 (朝日新書) [新書]速水健朗朝日新聞出版2013-1…続きを読む

  7. 「いい仕事」とは何か? 電通 阿部広太郎さんと語り合って考えたこと

    宣伝会議2017年5月号「社会が変われば、仕事も変わる! 超・コピーライター/第54回宣伝会議賞 グ…続きを読む

  8. 新日本プロレスよ、今こそ業界のトップ企業として安全第一の闘いを!

    私は「プロレス者」である。ついつい言動がプロレス的になってしまう。家内のお腹の中にいる第一子にも、思…続きを読む

  9. 「43歳の地図」今、父になるということ

    43歳になった。台北にて。千葉商科大学国際教養学部恒例の、入学式からの成田移動。新入生を連れて台湾に…続きを読む

  10. 「働き方改革」時代だからこそ、自らムダを創り出す工夫も必要だ

    『潮』と『宣伝会議』の最新号に登場。潮 2017年 05 月号 [雑誌] [雑誌]潮出版社2017-…続きを読む