田原総一朗

田原総一朗

雑誌『オフレコ!』の責任編集長も務める不屈のジャーナリスト

  1. だらしない文科省だから出てきた加計学園の証拠文書、野党はこのチャンスを活かせるか?

    安倍政権に、またも大きな疑惑が持ち上がっている。文部科学省の記録文書が流出したことから明るみに出た疑…続きを読む

  2. 安倍首相の憲法改正発言、マスコミも野党もなぜもっと追及できないのか?

    5月3日、安倍晋三首相は、憲法改正を求める集会に、ビデオメッセージを寄せた。そこで安倍首相は、「20…続きを読む

  3. 中国の顔に泥を塗った「北朝鮮ミサイル発射」その狙いは?〜田原総一朗インタビュー

    母の日にあたる5月14日の早朝、北朝鮮が新型の弾道ミサイルを発射した。ミサイルは日本海に落下したが、…続きを読む

  4. 「朝まで生テレビ!」30周年、番組誕生秘話

    1987年にスタートした「朝まで生テレビ!」が、今年、30周年を迎えた。番組を始めた当時、冷戦の時代…続きを読む

  5. 米朝開戦の「Xデイ」は間近? 北朝鮮情勢はこう読む!

    いま日本は、大変な危機を迎えている。日本だけではない、アジア全体、いや、世界の危機だと言ってもいいだ…続きを読む

  6. 【北朝鮮危機】トランプと習近平は「金正恩」を取り除けるか?~田原総一朗インタビュー

    日本の隣国・北朝鮮をめぐる情勢が緊迫している。アメリカのトランプ大統領が強硬姿勢を示し、米朝の軍事衝…続きを読む

  7. 「朝まで生テレビ!」30周年に誓う、原発問題はまだまだ論じ足りない!

    先日、「朝まで生テレビ!」で原発を取り上げた。福島の住民の方、政治家、学者など、賛成派、反対派がとこ…続きを読む

  8. 豊洲市場移転問題での「都民ファースト」とは何か、小池都知事は早く結論を出すべきだ

    築地市場の豊洲市場への移転問題は、本当に難しいことになってしまった。大混乱である。先日、移転問題を検…続きを読む

  9. 近いうちに逮捕もありえる籠池氏、まだ「隠し玉」はあるのか?

    3月23日、衆参両院予算委員会で、森友学園理事長の籠池泰典さんの証人喚問があった。籠池さんは、大阪の…続きを読む

  10. 証人喚問で肝心な国有地の値引きの問題は明らかにならなかった~田原総一朗インタビュー

    全国的な注目を集める「証人喚問」があいついだ。一つは東京都議会の百条委員会(調査特別委員会)で、喚問…続きを読む