非国民通信

非国民通信

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  1. スタンドに強い弱いの概念はない

     前回の話で、ちょっと脇道ですが「サイコパスが多い職業」云々のネタに触れました。この種の調査発表の信…続きを読む

  2. 担当者個人の資質の問題ではないように思う

    生活保護申請の妊婦に「産むの?」 千葉県市原市が謝罪(朝日新聞) 生活保護の申請に訪れた妊娠中のフィ…続きを読む

  3. なぜ小田原市役所には自浄能力がないのか

    不適切ジャンパーで訪問84% 生活保護職員ら(毎日新聞) 神奈川県小田原市の生活保護業務を担当する職…続きを読む

  4. 読書なんて就職とは無関係ですし

    読書時間ゼロ、大学生の5割に 増えたのはスマホの時間(朝日新聞) 1日の読書時間が「0分」の大学生は…続きを読む

  5. これもまた租税回避

    ふるさと納税、豪華な返礼品競争を改善へ 高市総務相(朝日新聞) 高市早苗総務相は17日の閣議後の記者…続きを読む

  6. 踏み絵としての目的だけは果たしていると思いますが

     その転勤、笑えますか? 辞令1枚で家族の人生が変わるのは、仕方ないことなのか(BuzzFeed N…続きを読む

  7. 残業にも色々ありまして

     職場に働くママが増えたら残業が大幅に減った、なんて話も聞きます。悠長に残業なんてしていられない人が…続きを読む

  8. そう仕向けた人もいる

    千葉に原発避難の子「いじめ受けた」(朝日新聞) 東京電力福島第一原発事故の影響で福島県から千葉県内に…続きを読む

  9. ヘイトの町・小田原

    生活保護「なめんな」、上着にプリント 小田原市職員ら(朝日新聞) 神奈川県小田原市の生活保護を担当す…続きを読む

  10. 泳ぎ続けないと死んでしまう魚もいます

    (我々はどこから来て、どこへ向かうのか:3)「経済成長」永遠なのか(朝日新聞) アベノミクスの大黒柱…続きを読む