広瀬隆雄

広瀬隆雄

米国の投資顧問会社で活躍中。BRICsの経済動向に詳しい

  1. ゆっくり自信を取り戻しつつある仮想通貨市場

    このところ仮想通貨には悪いニュースが相次いでいました。まず米国証券取引委員会(SEC)がビットコイン…続きを読む

  2. 仮想通貨「テザー・ショック」で大幅安

    テザー(Tether)のスキャンダルで仮想通貨に不安が走っています。1月31日、米国商品先物取引委員…続きを読む

  3. 「はあちゅう」を使い倒して非モテを卒業する法

    ネット見てたら「告ハラ」に関する記事が出ていて、読んでいて情けなくなった。https://t.co/…続きを読む

  4. 仮想通貨にスキャンダル発生? 米国商品先物取引委員会(CFTC)がテザー(Tether)とビットフィネックス(Bitfinex)を召喚 フェイスブックは仮想通貨広告を全面禁止

    米国のデリバティブ取引の監督当局である米国商品先物取引委員会(CFTC)がテザー(Tether)とビ…続きを読む

  5. 「つみたてNISAは金融機関にとって儲からない」→ ははは!そういう商品こそ、個人にとって有利なんだよ!

    東洋経済に『つみたてNISAが盛り上がらない根本理由』という記事が掲載されました。これは良い記事なの…続きを読む

  6. 「人生のチート・メニュー」をアクティベートする方法 投資をすれば経済が分かり、経済が分かると、どう立ち回るべきかが分かる

    投資は、多くの人にとって無縁の世界であり、うさん臭い行為です。しかし投資のコツがわかると、そこらのネ…続きを読む

  7. 【重要】あちゃー!ビットコインETF 続々轟沈!SECが難色を示したので

    コインデスクの報じるところによると、米国証券取引委員会(SEC)に提出されたビットコインETF申請に…続きを読む

  8. 若者が投資デビューする際の決定版、「新制度!」つみたてNISA(ニーサ)のはじめかた

    新年から、つみたてNISA(ニーサ)が始まります。これは社会人になりたての人から大体30歳以下の若者…続きを読む

  9. 仮想通貨が世界の監督当局からにらまれるワケ 2018年の仮想通貨注目点①

    2018年は世界の監督当局から仮想通貨に対する風当たりがいっそう強くなると予想します。(なぜここまで…続きを読む

  10. イランのデモがいつもと違う5つの理由

    今回のイランのデモは、単発的なもので、暗号化チャット・アプリ「テレグラム」などによって火に油が注がれ…続きを読む