WEDGE Infinity

WEDGE Infinity

月刊誌「Wedge」のウェブ版

  1. 現場崩壊に抗うヤマト、宅配料金値上げは根本解決策に非ず - 中西 享,今野大一

    「水や書籍など、かさばる荷物が増え、再配達も多いのでドライバーの負担は増している。毎朝9時から10時…続きを読む

  2. 汚職こそが中国経済の原動力? - 高田勝巳

    「汚職は中国経済の原動力である」(北京大学王建国教授)。 『中国経済の基本構造とその本質が分かる20…続きを読む

  3. 意外に上手く行くトランプ流「二元外交政策」 - 岡崎研究所

    ワシントン・ポスト紙コラムニストのクラウトハマーが、2月23日付同紙掲載のコラムで、伝統的政策に立脚…続きを読む

  4. 時代を憲法に合わせなければいけない 木村草太(憲法学者)×出口治明(ライフネット生命保険会長)(後編)

    *前編はこちら憲法改正、ドイツのやり方は参考に…続きを読む

  5. 「#コンビニはエロ本を売らずにおむつを売れ」に見たフェミニストの憂鬱 - 網尾歩 (ライター)

     子育てとジェンダー問題はネット上で議論が白熱しやすい。「#コンビニは…続きを読む

  6. 憲法は、国家が失敗しないための「貼紙」 木村草太(憲法学者)×出口治明(ライフネット生命保険会長)(前編)

    保険って、憲法と似ていると思うんです」出口:この対談は、僕がいろいろな先生方に教えを請うという場です…続きを読む

  7. 銀行は、放漫経営で傾いた借り手を助けるべきか? - 塚崎公義

    甘やかすと甘える子になる 高校を卒業し、新しく親元を離れて大学に進学した子も多いでしょう。仕送りは、…続きを読む

  8. 数字を操作し始めたトランプ政権 - 岡崎研究所

    ワシントンポスト紙コラムニストのランペル氏は、2月20日付の同紙で、トランプ政権による数字の操作につ…続きを読む

  9. アジアの学生に180億円を投じる、東大卒の香港人実業家 アジアを背負うリーダーを育てる - 磯山友幸

     「若い頃に他の国々の若者と生活を共にすることが将来にわたる友好の礎になります」 香港の著名な実業家…続きを読む

  10. 世界はなぜ「トランプドクトリン」を必要としているか? - 岡崎研究所

     カーター大統領の安全保障問題担当補佐官を務めたブレジンスキーと米国のシンクタンクCSIS(戦略国際…続きを読む