WEDGE Infinity

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月刊誌「Wedge」のウェブ版

  1. 「アジアの盟主」を目指すJリーグの深謀遠慮 2026年のW杯をターゲットに据えた理由 - WEDGE Infinity 編集部

    設立から25年、地域密着を理念に歩んできたJリーグが、数年前から東南アジアを中心とした海外展開に積極…続きを読む

  2. 再び混戦模様の中国ライドシェア業界 - 山口亮子 (ジャーナリスト)

    中国の配車サービス最大手、滴滴出行が日本に進出するというニュースが話題になった。米ウーバー・テクノロ…続きを読む

  3. トランプ大統領のアジア歴訪に対する「3つの批判」 米国内で関心が低かった理由 - 辰巳由紀 (スティムソン・センター日本部長)

    トランプ大統領のアジア歴訪は、トランプ大統領が東アジアサミットへの出席を、開始時間の遅れを理由にサミ…続きを読む

  4. 中国に押し切られる韓国ふたたび、「一筆」取られての関係改善 - 澤田克己(毎日新聞記者、前ソウル支局長)

    中国の習近平国家主席と韓国の文在寅大統領がベトナムで会談し、関係改善を図っていくことで一致した。両首…続きを読む

  5. トランプ大統領を手玉にとった中国の心理戦術 中国で「君子豹変」した理由 - 海野素央 (明治大学教授、心理学博士)

    今回のテーマは「トランプ訪中の成果」です。アジア歴訪の最大のヤマ場であった米中首脳会談が終了しました…続きを読む

  6. 金正恩、さあ、どう応える?米大統領の対話呼びかけ - 樫山幸夫 (産經新聞前論説委員長)

    “ロケットマン”などと揶揄してきた相手にトランプ米大統領が真剣に対話を呼びかけた。11月8日、韓国国…続きを読む

  7. 『ナショナリズム』に鈍感な韓国の大学キャンパス - 崔 碩栄 (ジャーナリスト)

    現代社会において、過度なナショナリズムや民族主義は、どの国家においても警戒対象とみなされている。国家…続きを読む

  8. 「警察は信用できない」が4割、フィリピンの麻薬撲滅戦争 - 水谷竹秀 (ノンフィクションライター)

    ドゥテルテ政権下の麻薬撲滅戦争に関する世論調査が10月23日に公表され、密売犯らを射殺する警察側の言…続きを読む

  9. 若者は本当に自民党を支持しているのか - 島澤 諭 (中部圏社会経済研究所チームリーダー)

    (iStock/sh22)イデオロギー・ファーストからイデオロギー・フリーへ 最近、若者の保守化、自…続きを読む

  10. 歴史を変える可能性を秘めたアマゾンエコー - 多賀一晃 (生活家電.com主宰)

    話題のAmazon Alexa / Echo(以下 Amazonはアマゾン、Alexaはアレクサ、E…続きを読む