新潮社フォーサイト

新潮社フォーサイト

新潮社の会員制国際情報サイト。

  1. 米兵未亡人の怒りをかった「大統領の電話」と「封印された棺」 - 青木冨貴子

    11月はじめに帰国することは1年前から計画していたが、初めて米軍横田基地に降り立つ米大統領の来日と同…続きを読む

  2. 不発に終わった米露「北とウクライナ」の「秘密取引」 - 名越健郎

    ベトナム・ダナンでのアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会合に出席したロシアのプーチン大統領は1…続きを読む

  3. 英国秘密工作員「ジェームズ・ボンド」命名の由来 - 竹田いさみ

    イギリスの秘密工作員「ジェームズ・ボンド」が活躍するスパイ映画は、世界中のファンを魅了してやまない。…続きを読む

  4. トランプ「アジア歴訪」中間決算(中)韓国の「立場」と「弱み」 - 平井久志

    [画像をブログで見る]夕食会で、元慰安婦の李容洙さん(左)と握手するトランプ米大統領。この「日本カー…続きを読む

  5. オランダで直面した「医療行為はどこまでするべきか」 - 医療ガバナンス学会

    国際的な大論争になったが……(CNNのHPより)【筆者:坂本遙・チェコ共…続きを読む

  6. アメリカ外交の定石に回帰した「トランプ日韓訪問」 - 村上政俊

    トランプ米大統領は日本に引き続き、11月7日から1泊2日で韓国を訪問した。韓国側は、アメリカ大統領と…続きを読む

  7. 「ゴルフ外交」で発揮されたトランプ大統領の「アンバサダー」効果 - 舩越園子

    どちらのナイスショットだったのか不明だが、グータッチする両首脳と、松山(首相官邸HPより) 11月5…続きを読む

  8. EU諸国も巻き込んだカタルーニャ「異常事態」 - 大野ゆり子 | ヨーロピアン・ラプソディ

    テレビに映る8月17日のテロ直後に協力しあったラホイ・スペイン首相(右)と、プチデモン・カタルーニャ…続きを読む

  9. キューバが絡む「JFK」超機密:トランプの公開延期のナゾに迫る - 春名幹男

    ケネディ大統領暗殺事件に関する米政府文書を大統領権限で25年間のうちにすべて公開するという1992年…続きを読む

  10. 中国は「人民解放軍」から見よ - 阿南友亮

    第19回党大会を終え、いよいよ「習近平1強体制」が固まってきた中国。「中華民族の偉大な復興」を掲げて…続きを読む