7月28日午後11時42分、北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、日本海に落下しました。今年に入って12回目です。特に、今回の場合は、稲田防衛大臣辞任の間隙を狙ったようなタイミングでした。この時、防衛大臣を岸田外務大臣が兼務するという異常事態でした。