まあ、本当にはどの程度の高低差があったのか分からないが、細野氏にとっては断崖絶壁から飛び降りるくらいの緊張感があったのだと思う。

よくぞ、この段階で民進党からの離党を宣言したものだ。
よくやった、よく決意した、と申し上げておく。