蓮舫民進党代表が辞任。蓮舫代表は原発ゼロを進めようとしたが、党内原子力ムラの抵抗をはねのけきれなかった。そして蓮舫代表を支えてきた野田幹事長の辞任だけでは求心力の回復はむつかしいという本人の判断なので、辞任はやむを得ない。