[15日 ロイター] - 米疾病対策センター(CDC)の調査で、米国における若年層の喫煙率が、2016年には統計が開始された2011年以来最大の減少となったことが分かった。専門家らはたばこを吸わない世代の登場が遠くない可能性があるとみている。