朝日新聞と民進党が入手した「内部文書」は、むしろ“怪文書”であることが、今日の文科省の内部調査の発表で明らかになりました。

前川喜平氏が朝日新聞などメディアに持ち込んだ文書と民進党が入手した文書は、文科省内のメモとは文字の間隔や形式、数字が半角か全角なのかが違っています。