[東京/ワシントン 14日 ロイター] - 北朝鮮は14日早朝、同国西岸から弾道ミサイル1発を発射した。日本政府は高度2000キロ超に達したと推定。およそ30分間という長時間の飛行時間などと合わせ、新型ミサイルの可能性もあるとみて分析を進めている。