小池派にとっても反小池派にとっても、争点は絞っておいた方がいいだろう。

小池さんにノーと言いたい人は、そういう投票をすればいいし、小池さんにイエスと言いたい人は小池さんが支持する人に投票すればいい。

簡単なものだ。