切ないニュースが続きます。日本の新聞は伝えませんが、米国の就職支援サイトCareerCastの「最悪の仕事2017年版」によると、新聞記者が3年連続で堂々のトップになりました。ストレスの強い仕事の割には収入が大したことがなく、業界が2024年までマイナス成長が続く、などの理由です。