[パリ 21日 ロイター] - 仏パリ中心部で発生した銃撃事件後に実施された大統領選に関する世論調査によると、極右政党、国民戦線(FN)のルペン党首が支持率をやや伸ばしたものの、中道系独立候補のマクロン前経済相がルペン氏を破り当選すると見込まれている。