共謀罪法案について、衆議院法務委員会において実質的な審議が始まりました。

政府与党側の体制は、驚くべき「金田法務大臣隠し」。

答弁者について、官僚の答弁を認めるべきと、委員会の冒頭において、与党委員長の職権で多数決、数の力で押し切るという形で決めました。