[パリ 5日 ロイター] - 調査会社エラブが5日に公表した世論調査によると、フランス大統領選の全候補者による4日のテレビ討論会を受けて、中道系独立候補のマクロン前経済相が支持率のリードを縮めた。ただ決選投票では依然として同氏が優勢。