[20日 ロイター] - 米アルファベット<GOOGL.O>傘下のグーグルは20日、英国でグーグルの動画共有サイト「ユーチューブ」に投稿されたヘイトスピーチや過激主義を主張する動画に、政府や企業の広告を掲載した問題で謝罪した。