幕が変わりまして、菅野さんという新たな役者が登場。「日本会議の研究」の著者です。発言内容には疑問符が並びますが、その舞台の裏には籠池さんがいて、菅野さんは、籠池さんが大芝居を打つための代理人を演じているようにも見えます。