野党は稲田大臣の辞任要求をした様ですが、与党はこれを拒否しました。

むしろ、10年以上も前の記憶違いにより、答弁を訂正し謝罪し、それでもひと区切りできない事に違和感を覚えます。

この時の質疑は私が担当する日米物品役務相互提供協定の本会議主旨説明に対する代表質問でした。