国連女性差別撤廃条約にもとづく日本政府の実施状況について、今年2月、国連女性差別撤廃委員会(ジュネーブで開催)で検討がおこなわれ、今月7日に、同委員会は、日本についての評価と勧告を盛り込んだ文書(「総括所見」)を発表しました。